ナンバープレートの種類 > 希望ナンバー制

希望ナンバー制

希望ナンバー制とはナンバープレートの4桁の数字を
自分の好みの数字に指定できるシステムである。
希望の多い数字に関しては抽選も行われる。


希望ナンバーの申し込みは、どこの運輸局の近くに必ずある、
財団法人 陸運振興財団の希望ナンバー予約センターで
申し込みができますし、WEB・郵送・FAXでも受付しています。




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登録車の希望番号制度は1999年5月14日に導入され、
分類番号が3桁の自動車登録番号標では、登録時等に所定の手数料の場合、
525円(税込))を支払うことで、一連指定番号に希望する番号を指定することができる。


希望番号であるか一般払い出しであるかの区別は分類番号でされ、
下2桁30~99がつけられるのだが、5ナンバーで79を使い切ると下2桁10に戻り、
10~29を使うようになっている。


軽自動車については、ユーザーの希望により2005年1月4日の
分類番号3桁化と同時に希望番号制を実施。
車両番号標のうち自家用では、登録時等に所定の手数料を支払うことで、
一連指定番号に希望する番号を指定することができる。


希望番号の場合、分類番号の下2桁が「83」となることで区別できる。
登録車と同様、通常では欠番となっている下2桁「42」「49」も希望する
番号を指定した者のみに払い出される。


【フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用】


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